【肩こりとはもうおさらば!】ツボに貼るだけで簡単肩こり解消グッズ!

woman touching her back 商品紹介
Photo by Karolina Grabowska on Pexels.com
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どうも、みんなの生活を少しでも豊かにしたいマンです。

仕事に学校、家事に育児、みなさん、肩凝ってませんか?!

僕自身は仕事柄パソコンに向き合う時間が多く、眼精疲労からくる肩こりや、趣味のゲームでもパソコンとにらめっこしているので、更に追い打ちをかけていました。

最近では車も購入して、長時間の運転はともかく、30分以内の運転でも肩が痛くなるほど悩まされていました。

一般的な肩こりの解決法

筆者の肩こり対策歴史

そんな僕ですが、ネットにある様々な肩こり解消グッズのおすすめや痛み止め、磁石やサロンパス類の湿布、電気で筋肉を刺激するマッサージ機を試してきましたが、どれも根本的な解決には至りませんでした。

そりゃあ電気マッサージした後だったり、ツボ押しの道具をやった直後は快適でしたよ。

でもすぐに奴が来るんです

もみ返しってやつが。

これも

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いろいろ試してみたんですが、根本的な解決には至りませんでした。。

ツボを押している時は快適

肩こりを解消する方法っていろいろありますが、上に紹介した商品もツボが刺激されている最中は気持ちいいんです。

ここで逆転の発想です。
じゃあツボを刺激し続ければいいんじゃない?

そんな発想で、最初は貼るタイプの磁石にたどり着いたんですが、磁石って、肩コリに効くという証明が完全には確立されていないんです。

そんな中もう1つの出会いがありました。それは、鍼治療です。

慢性的に続く肩コリに悩まされていた筆者は、友人から鍼治療を受けて楽になったという報告を受けました。でもやっぱり、受けてからしばらくするとまたコリによる痛みに悩まされるようでした。

そこでピンと来たんです。貼る磁石のように鍼を貼り続ければ、半永久的に快適になれるんじゃないか?と。でもそんな商品があるのかと。

ありました。

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これからの肩こり解決法

鍼を貼る!危険じゃないの?

今回紹介するのは、鍼治療×貼るを叶えた商品です。

しかし、鍼を貼り続けるってめちゃくちゃリスキーな感じしますよね。筆者も最初はそうでした。

でも安心してください、貼る鍼はものすごく小さいんです。小さすぎて、皮膚の層より先に刺さらない構造になっています。

Amazon.co.jpより引用

逆に小さすぎる鍼が体に残らないか心配ですが、画鋲のような構造になっていて、鍼だけが残らない安全な構造になっています。

それでもどうしても鍼が心配な方にも朗報です。それも後にご紹介します!

なぜ小さい鍼でコリが解消?

そんなにも小さい鍼で、肩こりが解消するなんて嘘みたいですよね。でも実はちゃんとしたメカニズムがあるんです。

表皮下にある末梢神経を刺激することによってツボが刺激され、結果的にコリをほぐすことにつながっているんです。

おすすめ商品

ファロス 円皮鍼

鍼の太さや長さにバリエーションがあり、好みや皮膚に合ったサイズを選べます。

鍼のサイズ(太さ×長さ)Amazon楽天Yahoo
0.18×0.9mm Amazon 楽天 Yahoo
0.18×1.1mm Amazon 楽天 Yahoo
0.18×1.35mm Amazon 楽天 Yahoo
0.20×1.6mm Amazon 楽天 Yahoo

サイズ選びに迷ったら4種類すべてが入ったこちらがおすすめ!貼る部位に合わせて種類を変えてみるのもいいですね!

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SEIRIN(セイリン)パイオネックス

こちらは先ほどの商品に比べると少し値が張りますが、より短いものがあり、サイズ展開が豊富で、
またサイズ別に色が変わっていたりなど、様々なサイズを買った時に区別がしやすいです!

鍼が不安な方はこちら!

安心してください。
針を貼るのではなく、小さな球体のものでツボを刺激する商品もあります!

マグレインN

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こちらは合金でできた小さな球を絆創膏のようなもので貼ってツボを押し続けるという商品です。

注意点

何日も貼り続けない

鍼を肌に指している状態なので、何日も貼り続けてしまいのは衛生的によくないです。筆者は最高でも3日で張り替えます。

ツボを知らないと難しい

肩こりなど凝っている部分を揉むなどして刺激するのは気持ち良いいことですが、今回紹介した貼るタイプの商品は、ツボへの刺激が大事なので、正確なツボの位置を知り、またそれに貼らないと十分な効果を得ることができません。

具体的に、肩が凝っているからといって、肩に直接貼るだけではあまり効力を感じにくいです。

まとめ

いかがだったでしょうか?!

みなさんも日頃の肩こりに悩みを抱えて、このブログに辿り着いてくれたのではないのでしょうか。

鍼を貼って、今よりもっと快適で豊かな暮らしにしましょう!

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